フォロワー

2010年5月29日土曜日

「テキサス親父」You Tube情報おもしろいメールです

「テキサス親父」You Tube情報おもしろいメールです






「テキサス親父」You Tube情報を転送させていただきます。

先般の5.11デモがとり上げられています。

とっても面白いです(^-^)ノ

今日もよい一日をおすごしください。





先ずは下記URLクリックしてご覧ください!日本語の字幕がついていますので誰でもご覧いただけます。



5.11デモの件を、YouTubeで日本の保守層に大人気の「テキサス親父」にメールしたところ、

趣旨に大賛成してくださり、自身のビデオでも取り上げてくれました!



■(字幕)在日米軍基地への賛成と反対(テキサス親父)

http://www.youtube.com/watch?v=dM_FJaUx0YE













■参考

テキサス親父は、大の親日派で、ディベートを趣味とする超保守系親父です。



テキサス親父が喝!日本の誇りと愛国心

http://www.youtube.com/watch?v=jhwVmTvdry0











【テキサス親父】 トヨタ問題に怒る

http://www.youtube.com/watch?v=oSCcC42G9DA









(以上です)

2010年5月25日火曜日

リバティ・セミナー「地球の危機と新しい時代の始まり」 3

リバティ・セミナー「地球の危機と新しい時代の始まり」 3
5/23大阪
①② http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/9d46b8833db291ebde1c6a43c081eaf9
(続き3)
http://blog.goo.ne.jp/hps777/e/816533f73272c3f4e77c04605260d71f
幸福維新の志士となれさん 転載

「ザ・リバティ」里村編集長による講演 3

中国という国は、国際法とは関係なしに自国の身勝手な国内法を根拠として、フィリピンをはじめとした南シナ海を不当侵略してきました。
いま「海島保護法」という国内法を制定し、東シナ海、すなわち沖縄に侵攻してきました。
彼らの国内法やそれに基づく行動は、中国の一方的な言い分に過ぎません。

これまで前例のなかった邦人の死刑が執行されましたが、鳩山は抗議しなかった。
「中国の国内法だから」というが言い分。
しかしながら、鳩山のこの言い分は、これらの理不尽な国内法に対しても抗議をしないということと同じです。
国際社会というのは前例主義。抗議をしないことは認めたことと同じになります。

鳩山首相の欠点のなかに、対中国の外交カードをもっていないことがあります。
小泉さんは対中国カードをもっていました。
「靖国参拝」と「台湾総統と面談するぞ」という脅しです。
これらをやられると、中国首脳は面子をつぶされ国内からも突き上げられるため、日本に口出しを出来なかった。
対中国カードもたない鳩山は、中国から舐められ、やりたい放題やられています。

4月に沖縄近海で人民解放軍の不当侵攻があったときは、
政府は中国外務省へ抗議をしました。
しかしながら、人民解放軍は中国政府の軍ではなく中国共産党の軍であり、
中国外務省に抗議するのは全くの筋違い。

ゆえに、あのときとるべき我が国の行動は、人民解放軍への直接抗議、すなわち、発砲の行動意思も含めた警告だったのです。
しかしながら、政府の命令がないと現場では行動が起こせない。
うかつに行動を起こすとシビリアンコントロールのもと更迭されるのが実情です。
(政府からの命令が期待できないことも言うまでもないです)

鳩山は東シナ海を「友愛の海」と言っていますが、中国はそうはとらえない。
「友愛の海」とは、イコール「中国の海」を意味します。
沖縄に基地はいらないと言う人もいますが、米軍基地が出て行ったら代わりに中国の基地ができるだけです。

北朝鮮も韓国掃海艇を魚雷で沈める暴挙をしましたが、これは、三男を後継に推薦すべく軍事的実績(ハク)をつけされるためと言われています。
金正日が継ぐ前、金日成は、大韓航空機爆破、日本人拉致によって後継させる息子に軍事的ハクをつけさせました。
(ただ、今回の北朝鮮の暴挙には、さすがの中国もかなり怒り心頭のようでしたが)鳩山が首相なのを好機として、いまやりたい放題 既成事実を作ろうとしています。


専門家たちは、我が国を含め、東シナ海、南シナ海など東アジアは、
「いま世界一危険な場所」と言われています。
というのは、この地域には、最後の共産主義大国・中国と北朝鮮があり、実際、中・露・北朝鮮・印などが保有する世界の核ミサイルの大多数が東アジアに集中しています。
最新情報では、ミャンマーも核を保有したとのこと。
中国から軍事政権に貸与されたものだそうです。


話は変わり、ギリシャの通過危機がありましたが、
その真相は「行き過ぎた福祉国家は破綻する」 ということです。

ギリシャ国債は紙切れと化し、EU(ユーロ)は深刻な通貨危機に見舞われました。
これは不良債権を証券化し焦げ付きを誤魔化したサブプライムと同じです。
EU諸国はギリシャを支援を始めましたが、同じようなカントリーリスクをもった国として、スペイン、ポルトガル、イタリアなども挙げられます。

EUのなかで財政破綻寸前の国もあるのですが、ユーロという統一通貨でそれが見えづらくなっている。
ユーロを維持するための無理をしょわなければならない国があって、それがドイツです。

ドイツ国内では、ユーロの一方的な負担に不満が上がっており、
それが原因で与党は負けました。
ユーロからドイツが離脱するいう可能性も否定できない。

かつて第1次大戦敗戦の多額の賠償金でドイツ経済は沈下し、
それがナチスを生む原因となりました。
今回ユーロ維持ためのドイツが一方的に被る負担は、第2次世界大戦の賠償金ともとらえられ、それが第2のナチスを生む原因ともなりえる。
ナチスのような独裁者が生まれる可能性は中国にもありえる。
出るとなると、おそらく次の次あたりだろうとも考えられます

2010年5月19日水曜日

【口蹄疫問題】民主党 赤松農水大臣による史上最悪の人災 植松みつお



【口蹄疫問題】民主党 赤松農水大臣による




史上最悪の人災 植松みつお 氏



2010年05月17日 — 5月18日現在、口蹄疫による殺処分対象は1市4町の計約11万4千頭に拡大し、東国原英夫知事は感染拡大防止と早期撲滅のため非常事態宣言を発令した。口蹄疫の確認から約一か月経過し、ようやく政府が動き始めたが、すでに宮崎は壊滅的な状況になっている。口蹄疫拡大の原因は、危機管理能力のない民主党 赤松農水大臣による人的災害である。

口蹄疫問題、普天間基地移設問題から民主党の本質的な問題を語ります。



■幸福実現党ホームページ

⇒ http://www.hr-party.jp/

■植松みつおホームページ

⇒ http://www.uematsu-mitsuo.hr-party.com/

■植松みつおブログ

⇒ http://uematsumitsuo.blog65.fc2.com/

■幸福実現News

⇒ http://www.hr-party.jp/media/newspaper.html



幸福実現党 広島県本部 植松みつお後援会事務所

広島市西区井口台1丁目10-15

TEL:082-274-7735

【緊急特番】「口蹄疫問題」江藤拓衆議院議員に聞く [桜H22/5/12]

2010年5月18日火曜日

「1000万人雇用計画 公共事業・資源編」

「1000万人雇用計画 公共事業・資源編」


    


本日は、福岡県本部副代表の木場健(こばけん)氏より、「1000万人雇用計画 公共事業・資源編」と題してメッセージをお届け致します。
☆゜・*:.。. .。.:*・゜




【木場健氏寄稿】
今、民主党政権によってダム建設が次々と中止されようとしていますが、私は「ダム工事は、どんどん進めるべし!!」と考えます。


貯水・取水用のダムが必要とされる目的は、(1)利水、(2)治水、(3)発電、(4)レクレーションが主な理由です。
その中でも、(1)の利水、その中の「上水道用水の確保」が今後の日本の未来を変えるほどの大きな分岐点になるかと思います。


簡単に説明致しますと、ダムを利用して、水を大量に貯留できるようし、安全な飲み水を日本で創り、中東や中国に売るという戦略です。


中東は原油を輸出していますが、中東では水は自国では十分に供給できず、水は貴重な資源として扱われています。
中東はオイルマネーによって国を保ってきましたが、日本は「水」を資源とする「ウォーターマネー」で利益を積み重ねていくことも可能です。


そのためには、多くの雨水とダム、浄水場、道水路、タンカー等が必要です。
日本は、世界でも有数の降雨量があり、水を蓄える山脈があり、世界一の浄水技術、トンネル工事、造船技術があります。
日本は中東から原油をタンカーで輸入しており、中東に向かうタンカーに水を積載することも可能です。


水が安全に飲めるという国は数少ないです。しかも透明で濁っておりません。
そして、世界では26億を超える人々が水不足で困っているのが現状です。


多くの国では、灌漑用水の不足から、無理な地下水の汲み上げをして、地盤沈下や砂漠化を招いている所もあります。
また、水の利権争いで地域紛争になっている地域もあります。


世界では安心して飲める地下水や河川の水が激減しているのも事実です。
国によっては、劇毒農薬も平気で使っているところもあり、人体への影響も懸念されます。


水は貴重な資源であり、資源小国の日本が「資源大国」になるチャンスでもあります。しかも、日本の水は安い!
これだけ、豊富に水を利用できるのもインフラの整備・ダムの開発があったことは間違いありません。


日本から「水」を輸出するためにも、国内のダムの開発は絶対に必要です。
この政策を実行できれば、多くのゼネコンが倒産することもなく、多くの労働者、技術者も路頭に迷うことも無く、日本は経済成長をしていくことは間違いありません。


幸福実現党 木場 健氏
http://ken-koba.com/
☆゚・*:.。. .。.:*・゚

2010年5月13日木曜日

沖縄普天間 日米同盟強化を訴えるデモ


大江 康弘 氏 ブログから

大江 康弘 氏 ブログから

『幸福実現党』に入党について

  

大江 康弘 氏 ブログから 転載

 『幸福実現党』に入党について

日頃は私の政治活動に対しまして暖かいご指導を賜っております事に心より感謝と御礼申し上げます。
さて、今朝の朝刊の私の入党についての記事を読み、驚かれた方も多いと存じます。
私の現在の状況と考え方を皆様方にもご理解を賜りたいと思い、ここにご報告申し上げます。

この『カンガルー日記』でも再三、述べてきた通り、私は約1年半前に民主党を離党し『改革クラブを結党』、 5人の同志とともに『反民主』を掲げ自民党と連立、今の危険な政権運営に対して『確固たる政治信念』を持ち戦って参りました。
ところが渡辺代表はじめ3名が自民党を離党した舛添氏らと新党(『新党改革』)を作り、私にも参加するよう 説得してきましたが、私は拒否、参加しなかったことで『改革クラブ』は分裂。
そこには『大義』も『正当性』もなかったからです。そこには『選挙の人気とり』や『政党交付金』などが見え隠れし、 納得いかなかったので、私はたとえ1人になろうと『長いものに巻かれること』だけはしたくなかったわけです。

『幸福実現党』入党のきっかけは、遡って昨年衆議院選後に同党から要請をいただいておりました。
私のホームページほか政治書籍、メディアでの発言等に感銘、共感を持って下さり、私と一緒にやっていきたい ということでした。当初は私自身、『宗教法人』という垣根や『幸福の科学』をよく存じあげなかったことで、時間を要しましたが、 先日、大川隆法総裁にお会いし、若いこのリーダーの国を憂える想いに共鳴したとともに、私のような者に 熱い想いを持ち、高い評価をしてくださり、その想いに私も応えていきたいと思ったからです。
もちろん、『国家観』や『政治思想』(反民主、日米同盟、拉致問題解決、台湾問題など)が同じ思想であったことが決め手となったのは当然のことです。
このゴールデンウィークに私の地元を廻り後援会、支援者の方々にご説明にあがりましたところ、 皆さん驚いておられました(当然ですよね!)
しかし『幸福の科学』がいかがわしい変な宗教団体(高いお布施や仏壇を買わせる、太鼓や鐘をたたくなどありません) でないことがわかると、ご理解くださり『どんな状況にあろうと、これからもずっと大江を応援する』と言ってくださったときは、 涙が出るほど嬉しかったです。
『幸福実現党』は、私を縛りつけることなく自由に政治活動をすることを約束してくれました。私は今までの信念を曲げる ことなく、自分の思想を政治に反映していくつもりです。今まで通り、自民党とも協力していくことになります。
今はまだ国会で議席が少ないですが、今後、徐々に議席を増やし力を付けていきたいとも思っております。
これからもこのホームページをはじめ、いろいろなところで自分の意見や活動をご紹介してまいりますが、 引き続きご支援、応援いただければ幸いに存じます。
まずはご報告まで....

感謝合掌

 

2010年5月9日日曜日

日本を「安楽死」させてはならない

日本を「安楽死」させてはならない








ギリシャの財政危機を引き金に、先週末、世界の株価が急落しました。

ギリシャ危機回避に向け、各国が協調姿勢を強めていますが、ギリシャに対する悲観論は収まっておらず、

「最終的に債務不履行(デフォルト)が避けられない」とみる専門家もおり、ギリシャは「国家破産」の危機を迎えています。



日本も小沢氏の選挙戦略に基づいて、集票のための無謀で無計画なバラマキが続いており、日本の「財政破綻」が急速に現実味を増してきました。

本日は、この件について、林雅敏幹事長より、「日本を『安楽死』させてはならない」と題し、メッセージをお届け致します。

☆゜・*:.。. .。.:*・゜

【林雅敏幹事長寄稿】





「安楽死」という言葉があります。

末期の激痛に苦しむ患者に対し、痛みを伴わない方法で死に至らしめることを言うそうですが、私は最近、国家にも「安楽死」があるのではないかと思うようになってきました。



国家は、必ずしも戦争による敗北や他国からの侵略、占領によって滅ぶのでなく、至って平和な状態で衰退し、滅亡していくこともあるのかも知れません。



わが国の国民の金融資産はおおよそ1400兆円と言われていますが、国債や地方債等の累積債務が1000兆円を越えたと言われています。



「ギリシャ危機」を目の当たりにして、わが国も同じようになるのではないかと心配されている人も多いでしょう。

しかし、わが国はすぐにはギリシャのような破綻の危機は起こりません。



その第一の理由は、国債や地方債を買っている金融機関に預金を預けているのは他ならない国民であり、国や地方自治体の債権者は外国人でなく、国民であり、国民は世界一の債権者であるからです。



第二に、わが国の国と地方公共団体の債務は1000兆円あったとしても、政府保有の売却可能な資産は約400兆円あり、差し引き、純粋な意味での借金は600兆円だからです。



しかし、私たちはこれで安心はできません。

民主党政権下で「子供手当」や「高校の無償化」「農家の戸別補償」等の歳出が恒常化し、産業を活性化して税収を増やす政策が皆無のまま続けば、

大増税やハイパーインフレを招き、国民が国家を見放して国外脱出を図ったり、今まで以上の産業の空洞化が起こると予想されるからです。



「国民の生活第一優先」との「選挙で票を集める為だけ」の甘言は、まるでモルヒネのように国民の感覚を麻痺させ、

かつて古代ローマ帝国が滅んだ時のように「パンとサーカス」は当たり前のこととしてしまいます。



「地獄への道は善意で舗装されている」と言われるように、刹那的・享楽的繁栄の中で「国が滅ぶ」ということを肝に銘じつつ、

幸福実現党が「日本の安楽死を未然に防ぐ」先駆的役割を果たさなければならないと強く感じます。



国民の皆さま、私たちは「耳ざわりのよい甘言」は言いません。

「真に国を滅亡から救う政党」はどの政党か、ぜひ真剣に考えて頂きたいと思います。



幸福実現党 林 雅敏さん

http://hayashimasatoshi.blog58.fc2.com/

☆゜・*:.。. .。.:*・゜





2010年5月8日土曜日

正しいものは正しい

正しいものは正しい



本日は、通算150号記念として、金城竜郎沖縄県本部参議院選挙区代表より、幸福維新の志士の気概を訴える、3回目(最終回)のメッセージをお送り致します。
☆゜・*:.。. .。.:*・゜
【金城竜郎氏寄稿】
5月4日、私たち幸福実現党は、来沖した鳩山首相の行く先々で、のぼりと横断幕を持ち、普天間基地移設の早期解決、日米同盟強化、鳩山首相の即刻退陣を訴えました。

私たちの横には、革マル、労組、日教組、共産党等ののぼりを持った左翼が陣取っており、彼らから徹底的な罵詈雑言を浴びせられました。

「帰れ!帰れ!」とシュプレヒコールを浴び、若い女性党員などは肩を突き飛ばされたりもしながらも、私たちは「正しいものは正しい」と正論を訴え続けました。

その時、私たちの悪戦苦闘を遠巻きに見ていた方が、警官に「この混乱をどうにかしてください」と訴えたため、ようやく私たちと他の左翼団体との住み分けができました。

左翼団体の中には「あなた方はルール違反だ。私達と主義主張が違うのに、ここにいるのは違法だ!」などと叫ぶ人もいました。
このように、沖縄では保守系には「言論の自由」が認められないような全体主義的空気があります。

沖縄には左翼による「見えない支配」が広がっており、民主党政権が続いた「近未来の日本」の縮図が見られます。

私たちは、沖縄県民の皆様の幸福と安全に責任を負う政治団体として、沖縄の米軍基地の必要性を訴え、鳩山首相は潔く責任を取るべきだという当たり前のことを訴えているだけなのです。

あわせて、中国の大艦隊が沖縄近海を通過しようとも、中国批判を話題にすることさえはばかられるような沖縄において、少しでも県民の皆様に「安全保障」について啓蒙ができれば、と願っての行動でもあります。

今、沖縄県は全体主義的様相を呈しており、左翼団体が叫んでいるようなことと違う意見を持っていても「話す勇気」が出てきません。

私たちの行動は、そのようなサイレント・マジョリティーに対し、「勇気」を与えるよすがになったと信じております。

今後、いかなる国難が到来しようとも、自由を弾圧する国家勢力が沖縄や日本を支配しようとも、沖縄県民と日本国民を守る「最後の防波堤」「最後の抵抗勢力」となるのが幸福実現党です。

いかなる逆風にも打ち克ち、今後とも勇ましく戦い続けて参ります!

幸福実現党 金城竜郎さん
http://www.kinjou-tatsurou.hr-party.com/
☆゜・*:.。. .。.:*・゜


本日、

やない筆勝総務会長、教育評論家の森口朗氏、教育維新の会の清川ひろし氏によるシンポジウムが開催されます!
テーマ:「日教組支配」~この真実を知っていますか~


日時:5月8日(土) 受付18:30、開演19:00、閉会21:10


会場:品川健康センター〔品川区北品川3-11-22 ※京浜

急行新馬場駅北口徒歩2分〕


会場詳細:http://www.shinagawa-kenko.com/


日教組に支配された教育を根本から立て直すために、ぜひ、皆さま、お誘い合わせの上、ご参加お待ち申し上げております!!


☆゜・*:.。. .。.:*・゜
◎幸福実現党 公式サイト http://www.hr-party/



2010年5月7日金曜日

憲法の日

平和ボケの鳩山首相は退陣せよ!

平和ボケの鳩山首相は退陣せよ




本日は、金城竜郎沖縄県本部参議院選挙区代表より、「沖縄県民を愚弄する鳩山首相」と題し、2回目のメッセージをお送り致します。


☆゜・*:.。. .。.:*・゜


【金城竜郎氏寄稿】


鳩山首相の普天間問題の取り組みへの不誠実さがアメリカ政府の不信を買い、トヨタバッシングを招きました。






更に4月7日から22日まで、沖縄近海において展開された中国海軍の2週間以上に及ぶ大規模な軍事行動。


これは日米関係が冷え込んでいることを見透かした上での中国の威嚇行動に他なりません。






4月13日には中国駆逐艦が海自のP3C哨戒機に速射砲の照準を合わせるという「開戦行為」とも見なせる暴挙に出ておりますが、


その日は鳩山首相が胡錦濤国家主席とワシントンで50分対談した日でもあり、その中で首相は情けないことに「東シナ海を友愛の海に」と述べております。






更に中国紙「中国国防報」は「アジア太平洋諸国の海軍の遠洋訓練は常態」と報じており、中国政府は沖縄近海における軍事行動を常習化する算段です。






4月29日には中国海軍少将が「日本は中国海軍アレルギーにかかっている。中国艦隊の追跡、通信盗聴を繰り返した日本側の行為は、国際法に違反するだけでなく、非友好的だ」と開き直って、恫喝して来ました。






これほどの安全保障上の緊急時に、1億3千万人の命を預かっている首相は、いったい何をしているのでしょうか?






沖縄県民とできない約束をし、アメリカに見限られる寸前、「やっぱり元に戻して欲しい」と沖縄県民に頭を下げに来る。






その間、鳩山さんは時々刻々、緊迫の度合いを増す極東情勢について、少しでも考えたことはあるのでしょうか?






「海兵隊が抑止力として沖縄に存在しなければならないとは思っていなかった」と軍事的見識が皆無な鳩山首相は、この期に及んでなお、首相の座にしがみつくお積もりなのでしょうか?






台湾の馬英九政権は、北京を射程圏内とする中距離弾道ミサイルと巡航ミサイルの開発をいったん停止に踏み切ったものの、


日米関係の亀裂を見て、危機感を感じて再着手へと方針転換しました。






親中派政権でさえ、危機感を感じて迅速に行動しているのに、民主党政権の平和ボケは救い難いレベルです。






自民党沖縄県連も世論に迎合して、普天間基地の「県外移設」を要求しています。






この沖縄と日本を守る気概を持っているのは、幸福実現党しかありません。


私たち幸福実現党は、必ず勝利し、売国政治家達に代わって、日本の平和と安全を守って参ります!


ご支援よろしくお願い申し上げます。






幸福実現党 金城竜郎氏


http://www.kinjou-tatsurou.hr-party.com/


☆゜・*:.。. .。.:*・゜


◎幸福実現党 公式サイト http://www.hr-party.j/
p
http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/arcv

http://sakuya7.iza.ne.jp/blog/

2010年5月6日木曜日

「龍馬降臨」講義 千葉市民会館

「龍馬降臨」講義 千葉市民会館


2010.05.04 今日は「龍馬降臨」という本をテキストにしてのセミナー。


書いてるように坂本龍馬は幸福実現党の応援団長と名乗っている。本人が言っているのでそうであろうと思う。昨年、幸福の科学が幸福実現党を立ち上げた時には疑問もあったでしょう。


動きも鈍かったが、一年たち、実態が明らかになりつつある。


イギリスとフランスがかつて戦争をした時、ジャンヌダルクに声が降りて、それを信じて国を守った。


少女に例えるには恐縮ですが、おじさんですが、おじさんの迫力、相当な自信と覚悟がないとできない。


ジャンヌダルクと違って、私は誰が話しているか明確にわかる。


内容も明確にわかって本に書ける。霊言も公開映像にしている。


いろんな方が実名で霊言を送っている。


声は私の声に似ているが、本にすると内容が(それぞれ)ぜんぜん違う


                      






しかし、なぜ幸福の科学が幸福実現党を立ち上げたか。


意味と正当性が明らかになってきた。


かつて政治家として活動された人も、この世に強い憂慮の念を持っている。


それに対して、宗教家が手伝うことは何ら(不思議ではない)


ある意味、既成の政党を天上界のどなたも応援していない。見限られた、と言ったら言葉がきついが。


専門でない宗教家のところに「この国を救え」と声が降りておっとり刀で活動を始めた。


宗教的な意味付けとしては正統性がある。国民を不幸にする未来は容認できない。しかし、宗教活動だけではカバーできないことがある。今あえて非力をかえりみず、戦いに挑んでいる。


今日、鳩山総理が沖縄に行って基地問題について話す。


どうかこの国の将来に憂いを残さないように判断してほしい。


昨日、憲法記念日に、金正日が中国に入り、密談しに向かった。朝日や読売も取材に行った。朝日も読売も逮捕され、身柄を拘束された。


日本の自衛隊は無力だということを感じているはず。


日本政府はなにもしてくれない現実を身をもって感じているはず。マスコミの当事者に経験してもらうことは大事だと思う。


その翌日、鳩山が何を言うか。


日本は、日米安保で繁栄してきた。


アメリカ軍の存在、日米関係を壊すことはどういうことか、よくよく考えた上で、判断すべし。


単に町長さんや町民の意見で決めてはいけない。


国対国の関係は、国の内部での選挙結果によらず優先される。


それを一国の首相が知らなかったらたいへんなこと。


北朝鮮は日本海側から拉致したことを、北朝鮮のトップが認めているのに取り返せない。


このままでは、現在以上に国際交渉力は落ちる。


これから5月がヤマになるが。


日本から米軍が撤退ということになれば


国民全体の安全がかかっている。


極めて危険。


環境左翼としての判断がほとんど。ダム中止、CO225%削減、サンゴ礁、砂浜を守りたい。。。


コンクリートから人へだったが、今は人よりサンゴ礁が大事。


全権を委ねるにはこわい。


国際政治の現実は厳しい。


オバマ大統領が核兵器の削減を提案し、ロシアと共同発表したりしているが、中国は聞く耳をもっていない。


その他の国も。


核削減の圧力をかけている同じときに、アメリカの時期主力戦闘機であるF-35開発にあたって、核兵器を搭載できるように変更指示をした。


片方では核兵器の削減を提案しているが、片方では主力戦闘機に核兵器を搭載できるようにしている。同じ人がこうした違った判断している。これが国際政治の現実。


国際政治の最前線。最良と最悪の両方を考えておくべき。


中国は上海万博が開催されるが、西側諸国と同じようになればいいが、一党独裁型にしているかぎり、西洋型になれない。


くずすのは簡単ではない。


言論の自由 結社の自由 信教の自由


厳しく制限されている。


幸福の科学も中国本土に伝道しているが、宗教としては伝道できない。書籍の読書会という形でしか伝道できない。中国本土にいるのは信者ではなく、読書会員。これが現実。


内部から民主化のうねりを起こしたい。


日本という国の国民の未来、将来についても、いきなり不幸な事態が起きないよう考えておかねばならない。


日米安保が崩れたらどうなるか。


世界最強国と同盟していたので、平気だった。


国全体を守れるか。住民の声と、国を守れるか、のレベルは違う。また、この国が弱気になる理由


不況の長期化。


政府は経済音痴。


小泉内閣の時は平均株価は16000円くらいだった。今は10000円くらいだが、


銀行の株価は1/7に落ちている。銀行株の落ち込み。


経済の心臓の機能がきわめて弱っている。銀行の資産価値が落ちている。


勇気を持ってリスクを取って行動できる力が落ちている。


血液が充分に流れなかったら中小企業がバタバタつぶれていきますよ。


銀行 未来産業の育成などしないとコンビニ銀行にとって代わられる。


不況になると法人税をもらえなくなる。


働く人たちから所得税をもらえなくなることを意味する。消費税を上げても税収は増えない。買い控えれば消費税は増えない。


わかっていない。


教育。揺り返しがきている。


郵政もそう


諸悪の根源は大きな政府にしようとしていること。社会主義にしようとしている。全員が公務員になる。


食い止めるために幸福実現党を立ち上げた。


先見力で知識経験のなさを補い、貢献したい。


アジア、アフリカやかつての先進国に対しても。


不惜身命。


今年81回めの講演です。まだまだやめません。頑張りましょう。


http://sakuya7.iza.ne.jp/blog/
http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/arcv

2010年5月5日水曜日

沖縄県民を愚弄する鳩山首相

沖縄県民を愚弄する鳩山首相



昨日5月4日、就任後初めて沖縄を訪問した鳩山首相は仲井真知事らと会談し、普天間基地の一部の機能を沖縄県内に移設せざるを得ないという考えを初めて明言しました。


また、鳩山首相は「最低でも県外」という発言は公約ではないとも語り、沖縄から聞こえてきたのは失望と反発の声のみでした。


☆゜・*:.。. .。.:*・゜


幸福実現党は、沖縄選挙区における候補者擁立を一旦見送っておりましたが、沖縄普天間基地移設問題を通じて、日米同盟の危機が差し迫る中、「真の保守政党」として国民を守るべく、金城竜郎(きんじょうたつろう) 候補を公認することを決定いたしました。


☆゜・*:.。. .。.:*・゜


「行動の人」金城達郎代表、並びに党員の方々は、昨日、鳩山首相が赴く先々で、大勢の左翼勢力から卑劣な妨害を受けながらも、


のぼりと横断幕を持ち、普天間問題の迅速な解決と鳩山首相の速やかな退陣を訴えました。


本日は、金城竜郎沖縄県本部参議院選挙区代表より、「沖縄県民を愚弄する鳩山首相」と題し、3回に分けてメッセージをお送り致します。


☆゜・*:.。. .。.:*・゜
【金城竜郎氏寄稿】


5月4日、就任後初めて沖縄入りした鳩山首相の来沖の目的は、米軍普天間飛行場移設問題について、知事や名護市長、県民との対話を通じて、「県内移設」を受け入れて頂くことです。






しかし、そもそも鳩山首相は昨年の衆院選前、沖縄県沖縄市の集会で、普天間基地移設に関し、「最低でも県外の方向で積極的に行動したい」と述べていました。






更に、移設候補地であるキャンプ・シュワブ沿岸部(名護市)の新基地建設については「沖縄の過剰な基地負担をこのまま維持するのは納得がいかない」と述べていました。






沖縄の民主党議員達も「県外移設」を公約し、左翼マスコミを巻き込んで当選を果たしています。


それなのに、「県内移設」を受け入れて頂くため、今回、首相自ら沖縄入りしています。これでは沖縄県民が怒るのは当然です。






鳩山首相はじめ、民主党議員達は口では「公約実行」と言いつつ、完全な「公約違反」を堂々と行っているばかりか、完全に開き直りの姿勢を見せています。






鳩山氏は4日午後、「最低でも県外」と約束したことについて「党の考え方ではなく、私自身の代表としての発言だ」と述べ、「党の公約ではなかった」と弁解しました。






「党代表の発言」=「党の方針」として受け取った純粋な沖縄県民は見事に騙されたわけであり、鳩山氏の発言は二度と信用できません。


票を集めるためにはウソをもいとわない、鳩山・小沢の「詐欺的体質」が改めて露呈した形です。






更に鳩山氏は「海兵隊が抑止力と思わなかった」「考えが浅かったと言われればその通りかもしれない」と一国の首相として安全保障に対する見識も気概も欠如していることを認めています。






一国の指導者として完全に不適格であることは明らかであり、二転三転によって沖縄県民の心をもてあそび、裏切り、馬鹿にした鳩山氏は責任を取って、今日にでも辞職すべきであります。






幸福実現党 金城 竜郎氏


http://www.kinjou-tatsurou.hr-party.com/


☆゜・*:.。. .。.:*・゜


◎幸福実現党 公式サイト http://www.hr-party.jp






自由と繁栄の幸福実現党~お台場~品川~渋谷にて

自由と繁栄の幸福実現党~お台場~品川~渋谷にて

2010年5月4日火曜日

「自分の国は自分で守る。」

「自分の国は自分で守る。」



昨日は63回目の憲法記念日を迎え、幸福実現党は全国で終日、憲法改正を訴える街宣活動を展開致しました。


この件について、黒川白雲政調会長より「自分の国は自分で守る。」と題してメッセージをお届け致します。


☆゜・*:.。. .。.:*・゜


【黒川白雲政調会長寄稿】


昨日の憲法記念日、私たち幸福実現党は大きな緊迫感を持って「憲法改正」の必要性を訴えました。






それは、鳩山政権による日米同盟の破綻、防衛弱体化、親中路線等、さらには、中国の軍備拡張、中国の太平洋侵攻、韓国と北朝鮮との緊張の高まり等により、日本は今まさに国難に立っているからです。






憲法前文には「日本国民は…この憲法を確定する」とあり、まるで「自主憲法」のように装われていますが、ウソです。


現行憲法は、占領軍によって押し付けられた「刀狩り憲法」です。






占領政策の一環として、国民の「精神の柱」を骨抜きにする憲法が金科玉条の如く扱われ、63年も経って今なお、その改正がタブー視されているのが現状です。






海外では、国内外の状況に応じた柔軟な憲法改正が見られます。


「硬性憲法」だから憲法改正が難しいという言い訳も見られますが、アメリカやドイツ、フランスのように、硬性憲法であっても、憲法改正が頻繁になされているケースは少なくありません。






「不磨の大典」と称して、憲法をかたくなに守っているのは日本だけであり、必要性を感じながらも、憲法改正に取り組んでこなかったのは、私たち日本国民の責任であり、未来の子孫に対する怠慢であります。






今年5月18日には、憲法改正手続きを定めた「国民投票法」が施行されますが、法的には衆参両院に設置されたはずの「憲法審査会」が、


民主党のサボタージュや閣内にいる社民党等の猛反対によって何一つ始動していない「違法状態」が続いています。






政府は即刻、「憲法審査会」を始動させ、憲法改正に向けた段取りを進めるべきです。






2008年、ソマリア沖で航行中の日本郵船の大型タンカー「高山」が海賊に襲撃され、ロケット弾が被弾しているにもかかわらず、


近くにいた海上自衛隊の補給艦や駆逐艦は何の対処もできず、遠くにいたドイツ海軍の駆逐艦が駆けつけて救った事件がありました。






憲法9条がある限り、自衛隊は自国民の生命や安全の侵害を目の前にしても、法的裏付けが無ければ、指をくわえて見ていることしかできないのが現状であります。






「憲法9条改正」と言うと「軍事大国化」への道と批難されることもありますが、幸福実現党の9条改正の目的は、国民の生命と安全と財産を守ることができる「自分の国は自分で守る『普通の国家』」になることです。






今、国難到来の時にあって、自衛隊を鵺(ヌエ)のような中途半端な存在から脱却させ、「軍隊」として正式に扱い、


法的整備と権限の付与、装備の拡張をなし、国難を乗り越え、日本を「平和で安全な国」にしていくことが急務であります。






幸福実現党 黒川 白雲さん


http://kurokawa-hakuun.hr-party.jp/


☆゜・*:.。. .。.:*・゜


◎幸福実現党 公式サイト http://www.hr-party.jp

2010年5月3日月曜日

「小沢氏よ、即刻辞職せよ!」

「小沢氏よ、即刻辞職せよ!」




本日5月3日は憲法記念日です。




今の日本国憲法は占領下の憲法です。左翼はこれを最高の憲法のように思っていますが、欠陥と矛盾に満ちた即席憲法に過ぎません。
特に憲法9条については「自衛隊は軍隊ではない」という苦しい政府解釈で逃げていますが、「白馬は馬にあらず」と言っているのと同じで、ウソがあります。
私たち幸福実現党は、憲法9条をはじめとし、日本国民が自らの手で、自らのために自主憲法を制定し、「自立国家」への道を歩むべく、本日、全国各地で憲法記念日街宣等を行う予定です。




☆゜・*:.。. .。.:*・゜
本日は、松島ひろのり幹事長代理より、「小沢氏よ、即刻辞職せよ!」の3回目(最終回)のメッセージをお届け致します。
☆゜・*:.。. .。.:*・゜
【松島ひろのり幹事長代理寄稿】




私たち幸福実現党は、今回の小沢・鳩山氏による政治資金疑惑については、徹底的な捜査を望み、検察にはエールを送ってきました。


しかし、検察は両者共に「不起訴」という判断をくだし、半ば私たち国民は検察に対しての信頼が薄れかけていた中で、
検察審査会を通じて、国民からの明確なメッセージが検察に対してなされたという点で、検察としては今後どのような判断をくだすかが注目を集めています。


報道によると大きく予想が分かれる中で、もっぱら検察として再度「不起訴」となるとする予想も少なからず見られます。


しかし、検察が再び「不起訴」としても、2回目の審査で、11人の審査員中8人以上が起訴すべきだと判断すれば、小沢氏は強制的に起訴されることになります。


今回、検察審査会は「『秘書に任せていた』と言えば、政治家本人の責任は問われなくていいのか。政治家とカネにまつわる政治不信が高まっている状況下で、市民目線からは許し難い」と言及しています。


2回目の審査会でも、「起訴相当」の結論が出ることは間違いありません。
小沢氏はかなりの確率で強制起訴されることになります。


この時点で最低小沢氏は幹事長職の辞職、民主党からの離党等と、かつての小沢氏の師匠であった、田中角栄氏同様の道を歩むことになるでしょう。


ただし、小沢氏の人望からすると、田中氏が「闇将軍」「キングメーカー」として君臨していたような力を持てるとは思えません。
もはや、「小沢氏の政治生命は、ほぼ断たれた」と言っても過言ではありません。


私たち幸福実現党は、こうした国民の政治不信の大きな原因になっている小沢・鳩山両氏の政治資金疑惑について、再捜査の徹底と両氏の即刻辞職を訴えて参ります。


幸福実現党 松島 ひろのり氏
http://matsushimahironori.blog54.fc2.com//
☆゜・*:.。. .。.:*・゜
◎幸福実現党 公式サイト http://www.hr-party.jp/p



日米同盟の危機

2010年5月2日日曜日

幸福実現党






日の丸を掲げない上海万博日本館

日の丸を掲げない上海万博日本館


多くの国のパビリオンが国旗を掲げる中、上海万博・日本館は1日、日の丸の掲揚を見送った。






2010/05/02 07:42


★日本再生ネットワークZ★より転送します。


緊急の事実を御知らせします。愚昧なる役人が行政を仕切ると此の様な蛮行をするのです。何処までも我が国を貶めて、支那に拱手するのでしょうか。役人がお上の顔色を窺い、思惑を読んで立ち回る浅薄且つ下賎な様が明白です。民主党政府が存在する限り同様の事件は続出するでしょう。


国旗を掲揚しない国家など、支那の属国を自ら申し出たと同義です。余りの情けなさに日本人の矜持以前の問題として、人間としての誇りを捨て去る奴隷的発想であります。是では大東亜戦争前の植民地化された亜細亜諸国と何等変わりません。


心ある日本人であれば是非とも抗議活動をお願い致します。


****************************************


すでにシナの属国なのか!


たわけた日本人に猛抗議をお願いします!!!!


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


◆日本館3000人が列、「ハイテク見たい」


(読売 2010/5/1)


http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20100501-OYT1T00433.htm


多くの国のパビリオンが国旗を掲げる中、上海万博・日本館は1日、日の丸の掲揚を見送った。


担当者は「過去の万博でも掲げなかったことはある」と説明するが、反日感情に配慮した措置と見られる。日本産業館スタッフも「政治にかかわることがないよう展示内容には気を使った」と話している。


中国では抗日戦争を題材にしたテレビ番組が頻繁に放映されており、日の丸が軍国主義の象徴と受け止められる傾向が強い。


日本館は開館時には中国人観客ら約3000人が列をつくる大盛況ぶり。浙江省温州市の高校2年生、呉昭毅さん(17)は、前日夜に長距離バスで上海入り。「とにかくハイテクを見たい」と興奮気味。地元の会社員曹美さん(34)も「事前リハーサルでは人気が高くて見ることができなかった。今回は絶対に見る」と意気込んでいた。


一方、北朝鮮館では、金永南・最高人民会議常任委員長が1日午前のオープンに先立ち、警備員に先導されて同館を視察した。報道陣が近づこうとすると、治安担当の「ボランティア」要員が制止し、写真撮影も妨害した。


北朝鮮館の隣はイラン館で、核問題で揺れる両国のパビリオンの門前では武装警察も立つなど、物々しい警戒態勢が敷かれている。


◆日本館=バイオリンを弾くロボットなどのハイテク技術や、遣唐使以来の日中交流の歴史を紹介。館内の照明や空調には太陽エネルギーと雨水を使う最新の環境技術を採用している。外観は蚕の繭をイメージした紫色のドーム形。敷地面積約6450平方メートルと外国パビリオンで最大級。


★★★抗議先★★★


https://secure11.hs.kddi.ne.jp/expo2010.jp/mail/index.html


★★★例文★★★


上海万国博覧会 日本産業館御中


日本館にて日の丸が掲揚されないとの報道に驚愕しました。日の丸はれっきとした日本の国旗であり、他国の展示館が皆自国の国旗を掲揚している中、日本が日本館で日の丸を掲揚するのは独立国としてあまりにも当然です。


日本が中国で日の丸を掲揚できないということは、日本はチベットやウイグルと同じ中国の属国であることを自ら認めることになります。あまりにも愚かで卑屈な行為です。日本国民としてこれほどの屈辱はありません。


日の丸掲揚自粛などやるから日本は中国にますます侮られるのです。


中国の公式行事において、日本の正式な国旗である日の丸の掲揚に中国政府や中国の国民が文句をつけるなら、日本の名誉の為に堂々と上海万博から撤退すべきです。その上で駐日中国大使館での五星紅旗の掲揚を止めさせるべきです。


もし撤退をしないのなら、即刻堂々と日の丸を掲揚するよう日本国民の一人として断固要求します。




こちらのブログから
記事転載しましたhttp://mshks1318.iza.ne.jp/blog/entry/1579024/





2010年5月1日土曜日

公立学校再生

2010.04.29 『松下幸之助日本を叱る』講義@大阪正心館

2010.04.29 『松下幸之助日本を叱る』講義@大阪正心館






第一部『松下幸之助日本を叱る』講義



丁度一年目となりました。

昨年4/29に栃木県宇都宮に居ました。明日東京で「幸福実現党宣言」というのを出したいと言った。4/30の説法で、一年間のうねりが出来ました。

松下幸之助さんから始まって色々な方が、この国の政治について指導して下さっている。これが多くなる事で、思いつきではない事を証明。

宗教が政治に口を出すという事は、あの世には政治家が居るので、彼らもこの世を憂えているという事をお伝えするのも使命ですので、お伝えしている。

民意の民の声を聴き、民の声で政治を行うと言うのが本当。



去年の12月の段階で「松下幸之助日本を叱る」を読んで頂ければ、分かっているはず。

占い師の声を聴くのではなく、私の声を聴いて頂きたい。

この国の責任を負うと言う事は、鳩山、小沢の負の遺産を負わなければいけないのかと思うと、ぞっとする。

黙って辞職なされて、もう一度民意を問われてはどうでしょうかというの、が私の考え。

現在の国難が来るという点を政治の争点から外して、自民党も民主党も当選した。



民主党政権は、最初の70%から20%まで落ちた、間もなく10%台の支持率になる。

軟弱と言わざるを得ない。

こうなる事が分かっていたから、去年言っていたが、マスコミも民も耳を貸さなかった。

日米安保の危機。米から完全に見放されている。



甘い読みをしている。米が見放している段階で、国民より、三国志が大事だと言っている首相です。

ダム中止から、co2削減環境問題、米軍基地の国外移設、桟橋の上ではどうかと言っているが、これは、縄文式時代がえりを目指している政治。

だから、「待った!」を掛けた。

そろそろ飛行機もあちこち飛ばなくなり、新幹線も走らなくなり、昔へ向かおうとしている。

「考え方」が人間を決め、世界を変える。





子供教育手当、バラマキ。外交問題については、地元住民よりサンゴの気持ちを重んじて、米軍基地を国外へ移そうとしている。

ええ格好しいです。(関西弁で言えば)

総理としての厳しさが、見識が必要です。

真正面から説得しようとしていない。

日本のマスコミは信用をなくしました。



霊言を出しましたので、答えは書いてある。

読んだら分かるのに、くだらない情報ばかり集めている。(マスコミ)

CO2削減問題は、工業へ影響する。(モノ作りへ影響する)

ケチケチ運動を始めようとしている。

不況の時にケチケチ運動をすると、経済は駄目になります。

経営行動がもっと落ち込む。

松下幸之助さんは、未来に向ける成功戦略。資金を供給して行くしかない。このままでは日本は二等国に落ちてしまう。

未来成長産業を育てる事が大事。それまで持ちこたえるのが政府の仕事。

不況期を脱するには、国と地方公共団体で、国債は900兆。

資産の部で、600~700兆。これで、道路、空港を作る。

これは、財産としてあるもの。(残るもの)この部分については、純然たる借金では無い。

バラマキは、帰ってこないモノ。消えて行くもの。

300~400兆が、…

1400兆以上資産はある。

債券超過だから、国は潰れない。

政府は潰れても、国は潰れない。新しく政府を作ればいいだけです。

民間にある1400兆の資金を上手に吸い上げて、未来産業へ、失業対策として、投入して行く事が大事。



200兆円位を民間資本を未来事業のリニアモーターカー(100兆円くらいでできる)10年から20年くらいで、日本全国に走らせる事ができる。

100兆円を宇宙産業と防衛事業に投資する。

日本が宇宙産業をやると言えば、米国で作ったものを買わされる。

軍事に転用できる可能性があるので、抑えられている。

宇宙産業をきちんとやっていれば、防衛もできる。

真上に飛べばロケット、斜めに飛べばミサイル、角度の違い。

有人宇宙船はまだ日本は打ち上げられていない。恥ずかしい。

未来が見えてない。

宇宙産業。防衛産業は一体。

未来事業債として、外国資金も投入して行くと、GDP3位まで伸び、失業問題、税収問題も消える。





ケチケチ運動・バラマキ 未来を開く産業に投資。

公務員も未来部門にシフトする方が良い。(首を切るのではなく)

単なる首切りは、私は好きではない。

けちな経営者は経費を削ることに専念する。

1~2年は良いが、それは失業者を出すだけ。

教育に手厚いと言っているがそれは、中味については何も言わずに、バラマキ、教員免許を永久に使えるという方向。



無駄な教育が多すぎる。

本当に研究者になりたい人は大学へ行けばいい。

そうでない人は、仕事をさせればいい。

その証明が、現総理。金を掛けても無駄。

法治国家とは、先進国では無く、中心国で充分。(漢の劉鵬の言葉)

立法府、司法府、行政府とあるが、無駄な法律は排さねばならない。

政治的自由の領域を増やす事が大事。

このままでは2等国になってしまう。

幸福実現党しかない。

無所属から出る方が、有利という事にはならないようにしましょう。

うちの方がヤル気さえあれば、延々と続く。政治もずっとやって行きますから。

未来は必ずこの手に落ちて来ます。

頑張って行きましょう!



二部

石川 悦男党首

昨日小沢に検察から「ノ―」が出ました。

鳩山は幹事長を辞めなくてもいい…等といっています。

そんな事をしている時ではない。

国が危ない時に、おかしい事はおかしいと言うべきだ。

宗教がなぜ出るの?と言われます。



私達は未来が見えるから、不幸の予言として終わりたくない。

哀しい運命を皆で変えようとしている。

心を変えれば、行動を変え、未来を変える事が出来る。

この国の未来を変える事が出来る。

それが幸福実現党。その為に出たのです。

「未来産業」について言っているのは、「幸福実現党」だけ。

100億に向かう人口を、未来の産業をどうするかが言えるのは「幸福実現党」だけ。

大阪は「福の神」がいっぱいいる。



様々な経済的な失敗は、全て研究済み。

「理念経済学」といいます。

今必要なのは、新しい風です。



深田 敏子 大阪候補

大阪は選挙において、特別な所。昨年、主が出馬された所です。「大阪よ、日本を救え!」という言葉を合言葉として、やっていかなければならないと思いました。

社会主義に向かって行く日本と世界を自由主義に戻していくことが、「幸福維新」という意味。

がちがちの左翼思想の人が多い中で、自由の旗を降ろさないのは、大阪である。

「宇宙産業」を立ち上げれば、儲かる。

負けずに、打ち返して行きたい。

http://sakuya7.iza.ne.jp/blog/

http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/arcv






以上 、YHさんです。







































本日放送!ゲスト 田母神俊雄氏 「未来ビジョン」日米安保論

5・1 本日放送!ゲスト 田母神俊雄氏 「未来ビジョン」日米安保論


       

5/1 「未来ビジョン」田母神俊雄氏の

日米安保論 本日放送!!

一年前の2009年4月30日、大川隆法名誉総裁の「幸福実現党宣言」が説かれ、幸福実現党が立党しました

今、「自民党にも、民主党にも任せられない」として、幸福実現党立党より一年遅れて新党ブームが起こっていますが、余りにも行動が遅すぎます。
幸福実現党は一年早く、この政治的末期症状を見通し、「新党立ち上げ」という、新たな行動を起こすことを決定しました。
「幸福実現党宣言」が説かれ、全国で幸福維新の志士達が立ち上がったのは、日本国家に対する危機感でした。
北朝鮮からミサイルを日本海に打ち込まれても狼狽するだけの弱腰政府、財政赤字ばかり拡大させ、一向に景気回復できない無能政府、年金財政は破綻しているのに、国民を騙して年金を徴収し続ける詐欺政府……もはや、日本政府は「経営破綻」の域に達しておりました。


多くの国民も、自民党政府の無能さに憤りを感じ、自民党を見限り、民主党政府を誕生させました。幸福実現党は、民主党政権になると「亡国の選択」となることを訴えておりましたが、残念ながら、私たちの力足らずで、民主党政権の誕生を阻止することができませんでした。


その結果、鳩山内閣の支持率も発足当初は70%弱あったものの、予想通り、国家経営が破綻し、4/30の共同通信発表の内閣支持率は20.7%まで下落しています。支持率が50%下がったことになります。不支持率は前回調査比11.1ポイント増の64.4%となり、「首相を辞めるべきだ」との意見は54.4%となり、初めて50%を超えました。


民主党政権をつくり上げたのは、私たちの記憶に新しいように、マスコミによる民主党の持ち上げでした。いかに、マスコミの見識が低く、先見力が皆無であるか、今回の件でマスコミに対する国民の不信も高まりつつあります

鳩山政権の「普天間基地」の迷走によって、日米同盟は破綻の域に達しようとしています。中国艦隊が沖縄と宮古島の間を堂々と通過したことは、日米同盟の亀裂の隙を突くものでした。中国は、この隙に、沖縄の海が「中国の海」であるとの既成事実を積み重ねようとしています。

更に、一年前の状況と同じく、昨日4月30日、北朝鮮が南東部の日本海側で、短距離弾道ミサイル発射の兆候とみられる動きを示していることが分かりました。韓国の金泰栄国防相が沈没原因として、魚雷の爆発による可能性が高いと言明、韓国と北朝鮮との緊張関係が一気に高まっています。
こうした中、鳩山首相の普天間基地問題の迷走によって、日米同盟が危機に達しています。もし、日米同盟が破綻したら、どうするのか、鳩山首相はシミュレーションしているのでしょうか

仮に米軍がいなくなれば、鳩山首相は、どうやって日本を守るおつもりなのでしょうか?

米軍と同等の通常兵器を持つためには、大増税を実施し、社会保障費や公共投資を大幅に削っても、とても間に合いません。米軍の「核の傘」が無くなれば、日本は大きなリスクを負ってでも、核兵器開発も断行しなければならないでしょう。それまでのタイムラグ、どうやって日本の守りを固めるのか。鳩山首相の考えが全く見えて来ません。
今、日米安保がなぜ必要なのか?国民の皆様にも広くお伝えすべく、「日米安保は必要か?」をテーマとして、本日5月1日(土)22:30~23:00に放映される、BS11「未来ビジョン 元気出せ!ニッポン!」では、ゲストとして、田母神俊雄氏をお迎えし、「新しい危機」にいかに対処するか。大変、深い意義を持った番組となっております。ぜひ、ご覧頂きたいと思います。


関連動画です
http://blog.goo.ne.jp/sakurasakuya7/e/4f6f26ae4a1812fa0f85185afb486c9b








幸福実現党 政調会長 黒川白雲 氏



http://kurokawa-hakuun.hr-party.jp/news/

ブログ アーカイブ

自己紹介

自分の写真
許せないと思うと、 頑張って突き進んでしまうタイプ。